1995年3月卒業

荒木明美 Litlle House on the Prairie 研究 ~インディアンの描かれ方について~
石井淳子 Tim O’Brien, Going After Cacciato における戦争のファンタジー ~逃避と解放~
金子友紀 南部社会の物語としての To Kill a Mockingbird -社会の底辺層に存在する人々
越野瑞穂 Bernard Malamud, The Assistant における超越とユダヤ性
越野友香 Uncle Tom’s Cabin について ~Addressの役割~
小林泰子 『風と共に去りぬ』のスカーレットとアメリカ社会の女性像
紺野昌吉 『コンプソン家』研究-人為的な崩壊
齊藤秀樹 The Great Gatsbyにおけるロマンスと時間
佐藤恵 Little Womenにおける父親と母親
佐藤温夏 Pudd’nhead Wilsonにおけるダブル構造
島田真穂 F.Scott Fitzgerald作品における“something”の示すもの
白石みゆき F.Scott Fitzgerald,Tender is the Night 研究;genderが医学のメタファーで描かれる理由
善治正臣 「パールとアメリカ」-『緋文字』研究
添川佳子 John Steinbeck, Of Mice and Men における夢と崩壊のとらえ方
高橋友理子 Frank Norris, McTeague における「欲望」という名の破滅について
竹内奈美 『若草物語』における“秘密”の効果
田中美紀 Edith Wharton, The Age of Innocence 研究
福島リサ 『若草物語』にみる女性の役割
松瀬理保 Clicheを越えたセンチメンタルパワー-『マディソン群の橋』論考-
溝口千尋 The Catcher in the Rye 研究-死を見つめ続けた少年
大谷美由紀 Toni Morrison, Beloved における母と娘

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です